お祝いに薔薇をプレゼントしませんか

誕生日や結婚記念日、卒業に入学などさまざまな日に花束がプレゼントされていますよね。特に女性なら一度はもらってみたいとお考えの方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。そんな花束の中でもやはりお花の王さまといえば薔薇ではないてしょうか。一度でいいからお誕生日に年齢の数だけ薔薇を贈ってもらいたいもの、近頃は昔以上に色も種類も増えて赤はもちろんピンクや白、黄色などさまざまあります。同じピンクの中でもたくさんの種類がありどれにするか迷ってしまうほどです。世界中から輸入されていていつもお花やさんにはたくさんの綺麗なバラが並べられています。どんな記念日、イベントにもぴったりの花束、もらった方もきっと感激してしまうこと間違いなしでしょう。男性の方は少し恥ずかしいかもしれませんが、お相手の喜ぶ顔を想像しながら花屋さんに行ってみてはいかがでしょうか。

花言葉や本数に縛られずに贈りたい薔薇のプレゼント

プロポーズの時やお誕生日のプレゼントに最適の薔薇の花は、色の違いや本数の違いで持っている意味が違うといわれています。「情熱」であったり、「尊敬」であったり、中には「嫉妬」を表す色もあります。本数にしても同じです。1本なら「ひとめぼれ」11本なら「最愛」、99本束ねると「永遠の愛」。愛の言葉を花に託して贈るのなら、それに則るのも悪くはないでしょう。でも誕生日や入学式などに贈ってあげたいと考えたときには、形式にとらわれるより好きな色を好きな本数を選んでも大丈夫です。相手の好きな色、イメージを大事にしてできるだけ新鮮で長く楽しめそうな物をチョイスしましょう。花束だけがいいとも限りません。ひとり暮らしで花瓶がなさそうならアレンジメントにしたり、お風呂が好きならバスタブいっぱいの薔薇の花にしたりという心遣いも、貰った人の気持ちを和ませます。

プレゼントに薔薇を贈る

プレゼントに薔薇を贈る男性は、ちょっと気障ったらしく映るかも知れません。だからこそ日本でそれをやる人はなかなかいません。結構ハードルも高くて、勇気がいる事でしょう。でもやっぱり女性の立場からしたら、気障でも何でも、一生に一度でも大輪の薔薇をトランクに隠して、ディナーの帰りにプレゼントしてくれたりしたら、一生の記憶に残るでしょう。現実的には、束にすると結構重いですし、持って帰るのは大変ですが、やっぱりその行為自体にスゴク憧れを感じるのではないでしょうか。ベルベットのリボンを付けた花束なんて、やっぱりステキです。日本の男性にも、誕生日に相手の年齢の数だけ薔薇の花束を贈るなど、外国人男性が好みそうなしゃれた演出をもっとがんばってやって欲しいなと、個人的には感じます。花を贈れる男性って、とても素敵です。

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